<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><!-- generator="WordPress/2.6.1" -->
<rss version="0.92">
<channel>
	<title>売上ランキングpickup（ビジネス・経済）産業研究・マーケティング</title>
	<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing</link>
	<description>（ビジネス・経済）産業研究・マーケティング</description>
	<lastBuildDate>Mon, 15 Mar 2010 23:16:50 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>en</language>
	
	<item>
		<title>不動産投資を始める人に奨めたい:まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意(ソフトバンククリエイティブ)</title>
		<description>ソフトバンククリエイティブ石原 博光2010-03-01まずはアパート一棟、買いなさい! 資金300万円から家賃年収1000万円を生み出す極意
不動産投資を始める人に奨めたい&#160;&#160;私は、4年前からフルローンで、ＲＣ１棟物を購入してきた。でも、今は銀行が融資してくれないのでこの投資法は使えない。「今から」不動産投資を始めるなら、どんな方法がよいですか？資産家でない人に質問されたら、この本を読みなさいと教えたい。300万円という最低限の自己資金で、リスクをできるだけ抱えず、今の金融事情を考慮した融資戦略で、キャッシュフローを着実に増やしていく方法が解説してある。投資判断も、難しい計算や指標を使わず、利回りにだけ着目して、キャッシュフローを追及していくというのが直感的でわかりやすい。投資判断、融資の引き方、価格交渉、管理会社の選び方、リフォームのアイデア、空室対策 等々・・・非常にやさしい言葉で解説してあり、あたかも、石原さんが初心者に教えている。そんな状況が思い浮かんだ。物件を買って、軌道に乗せるまでのノウハウがひと通り網羅してあるので、不動産投資の全体像がつかみやすい。えっ、不動産投資って、そんなことまで しなきゃいけないの？！そう感じた人は、不動産投資を始めなきゃいい。えっ、不動産投資って、いろいろ自分でコントロールできて、おもしろそう！そう感じたなら、この本を読んだイメージ通りにやっていけるはず。最近読んだ中で、久々の良書。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/491</link>
			</item>
	<item>
		<title>接客サービス業の理想の姿。:リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間(かんき出版)</title>
		<description>かんき出版高野 登2005-09-06リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間
接客サービス業の理想の姿。&#160;&#160;読んでいて、羨ましさと絶望で、ため息がでました。高いサービス料と強いブランドイメージをもち、良い人材を集められるリッツだからこそできる内容ばかり。この、正のスパイラルを作ったシステムについて惜しげもなく書かれていることは大変素晴らしい。経営者、部長クラスが読んで、マネしてくれるなら現場の従業員はどんなに楽しくやれることか。現場に権限を与えず、システムを作らず、コスト管理ばかりする多くの経営者のもとでは、こういう本のせいで、お客の要求レベルばかり引き上げられると、経営層とお客の板挟みになる、現場の人間はさらに疲労疲弊する。金も使わないで、過剰なサービスを要求する理不尽なお客が最近非常に多い。あんな高い料金払うんなら、リッツのサービスはむしろ普通。吉野家やマックのサービスの方がよっぽど素晴らしい。こういう本は経営者が読めば良。客が読むと悪。よって星１つ。レヴューというか愚痴でした。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/489</link>
			</item>
	<item>
		<title>お勧めの一冊:リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間(かんき出版)</title>
		<description>かんき出版高野 登2005-09-06リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間
お勧めの一冊&#160;&#160;仕事の業界は違っても、サービスとは何かを普遍的に教えてくれた勉強になるいい本でした。サービスを超えて、ホスピタリティ（心からのおもてなし）を提供するという人と接して仕事をする人には必見の本です。以下のモットーは感動です。We are Ladies and Gentlemen serving Ladies and Gentlemen.(紳士淑女にお仕えする我々も紳士淑女です) </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/487</link>
			</item>
	<item>
		<title>いい本です:リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間(かんき出版)</title>
		<description>かんき出版高野 登2005-09-06リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間
いい本です&#160;&#160;サービス業に携わっている方は読んで損はないと思います。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/485</link>
			</item>
	<item>
		<title>第3章が読みどころ:思考する営業―BCG流営業戦略(ダイヤモンド社)</title>
		<description>ダイヤモンド社杉田 浩章2009-10-09思考する営業―BCG流営業戦略
第3章が読みどころ&#160;&#160;第3章「営業パラダイムを変えた企業」に、3社の実例が挙げられています。1．再春館製薬所2．ユニ・チャーム・ペットケア3．仲介事業A社この章を読むだけでも、十分な値打ちがあります。特に実名で書かれた2社の成功事例は、具体的な記述でとても理解しやすく、心に残るものでした。仲介事業A社の部分は、仮名の制約で、かなりぼかされた内容となっており残念です。もし他の事例のように具体的な記述であれば、同じような迫力で読むことができたのになあ、と感じずにはいられませんでした。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/483</link>
			</item>
	<item>
		<title>No more spray and pray:コカ・コーラパークが挑戦する エコシステムマーケティング(フゼストプレス)</title>
		<description>フゼストプレス江端 浩人/本荘 修二2009-11-12コカ・コーラパークが挑戦する エコシステムマーケティング
No more spray and pray&#160;&#160;神頼みの広告はやめよう。消費者に一方的に広告を流してうまく当たってくれることを祈るのはもうやめようというアトランタでのマーケティング担当が声を上げたところなども書き込まれてて興味深い。普通に考えればマスマーケを引っ張ってきていたこのブランドが危機感を持っていたという事実でもあるわけですね。さて、本編では大規模な広告見直しから、ファンマーケティングのネット活用。そしてコラボではない、自身を媒体化する独自ネットワーク構造まで一気に読み取れます。事例も、コカ・コーラパーク、リコー、GRブログなどがあがってます。不景気になってより広告への価値観、考え方が大きく変わり、大手広告代理店の大幅減収、TV局の赤字などが騒がれる今、世界有数のブランド企業コーラの、身近で具体的な進行形のマーケティング戦略が読めるのは興味深いとおもいます。コカコーラパークの具体的な数字や、成長させた媒体を活用したエコシステムマーケとは。日産とのパートナー連動（いわばこれがエコシステムマーケティング）広告も数字がはいって面白い。あわせて読みたいのは赤い本こころを動かすマーケティング―コカ・コーラのブランド価値はこうしてつくられる☆４つは、進行形のマーケティングなので続きも是非という意味で。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/481</link>
			</item>
	<item>
		<title>経営者の必読書:クラッシュ・マーケティング(実業之日本社)</title>
		<description>実業之日本社ジェイ・エイブラハム2009-11-06クラッシュ・マーケティング
経営者の必読書&#160;&#160;「事業家が、人生のうちで身につけなければならない技術を一つだけ挙げろといわれれば、僕は迷うことなく『集客の技術』だと答えるでしょう」と監訳者の金森氏が述べているように、経営者は絶対にマーケティングを学ばなければならないと思います。好況のときも不況のときも業績の善し悪しに差があるのは、特に中小企業では経営者がマーケティングの重要性を理解した上で、実践しているか否かではないでしょうか。「クラッシュ・マーケティング」が難解だと思われる方は、「ハイパワーマーケティング」も併せて読むことで、基本から理解できると思います。掲載されている事例からもヒントが数多く得られますよ。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/479</link>
			</item>
	<item>
		<title>不況のときこそチャンスをつかめ:クラッシュ・マーケティング(実業之日本社)</title>
		<description>実業之日本社ジェイ・エイブラハム2009-11-06クラッシュ・マーケティング
不況のときこそチャンスをつかめ&#160;&#160;監訳者の金森氏が手掛けたものは大体読んでいるが、そうでなくても、ジェイ・エイブラハムの新刊となると読まずにはいられない。不況のときこそ、ライバル企業に打ち勝つチャンスである。そんな時代のマーケティングの考え方を教えてくれるのが、ジェイ・エイブラハム氏の新刊「クラッシュ・マーケティング」（原題スティッキングポイント）原題のとおり、行き詰まり要因「スティッキングポイント」を取り除く方法が、実例とともに紹介されている。不況のときには、現状維持ではなく変化が必要。本書を読んでいるうちに、不況といってもそれが全ての領域においてマイナスの結果を導くわけではない。不況下におけるビジネスのヒントがちりばめられている本書がビジネスの突破口になることは間違いない。すでに会社を経営している人だけでなく、これから起業をする人、新規事業を立ち上げる人は必読。また、前著「ハイパワー・マーケティング」が未読の人はこの機会に読むことをお勧めしたい。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/477</link>
			</item>
	<item>
		<title>残念です:「買いたい!」のスイッチを押す方法  消費者の心と行動を読み解く (角川oneテーマ21)(角川書店(角川グループパブリッシング))</title>
		<description>角川書店(角川グループパブリッシング)小阪 裕司2009-11-10「買いたい!」のスイッチを押す方法  消費者の心と行動を読み解く (角川oneテーマ21)
残念です&#160;&#160;大当たりである売れる方法を具体的に説明しているわけではないが具体的な考え方（フレームワーク）を提示してくれているので自由自在に個別対応が出来る。なぜ具体的な方法がダメでフレームワークが良いか・・・それは、本書でも書かれているのですが・サンプルとわたしとの違い・考えないフレームワークに沿って自分の商売にあてはめて考えることがこれからはますます必要になってくるのです。同じ内容でもコンサルタントと言うとおりにしたのと自分で発見して実践しているのでは数倍価値が違い当然の如く結果が違うのです。『ワクワクするビジネスに不況はない』や『仕事心にスイッチを』からの一貫した小阪さんの主張が論理と科学で結実していってるのがよーく分かり楽しめます。『分からない』『答えを教えて欲しい』という現代病から抜け出して分かろうとすること、自分（や自社の商売）にとっての正解を求める人には最適な超良書です。星が５つまでしかないのが非常に残念です </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/475</link>
			</item>
	<item>
		<title>営業スキル本ではない:かばんはハンカチの上に置きなさい―トップ営業がやっている小さなルール(ダイヤモンド社)</title>
		<description>ダイヤモンド社川田 修2009-08-28かばんはハンカチの上に置きなさい―トップ営業がやっている小さなルール
営業スキル本ではない&#160;&#160;読み終えて思いました。「なんて心温まる本なんだ」確かに、前半は営業スキルを中心に書かれています。かばんはハンカチの上に置く気遣い方や手紙ではなく切手に凝る等、どうすれば営業成績を上げれるかです。普通の人なら当たり前のようにやることの一歩、二歩上手の事を行う大事さを学びました。しかし、後半は営業の醍醐味、お客さんとの接し方、そして、「人との接し方」を本心で語っています。営業ではなく、一人の人間としてどうあるべきかを教えてもらった気がします。この本が売れている理由はきっとここにあるんでしょうね。スラスラ読める点も好印象。営業に行き詰っている人、心を優しくさせたい人にオススメです。 </description>
		<link>http://doranekostardust.com/wp/sr_industrialresearch_marketing/archives/473</link>
			</item>
</channel>
</rss>
